さらに、以下の画像はOS、Android、Blackberry上で利用されているTapatalkというアプリケーションの2月の使用状況データで、そこにも「iPad HD」の表記があるとしています。

なお、Google analyticsのデータは、デスクトップPCの可能性があり、Tapatalkの使用状況のデータは改ざんが可能だとしていますが、次世代「iPad」が「iPad HD」という名前かも知れないという事のようです。
次世代「iPad」の名前については、「iPad 3」や「iPad 2S」といったところがよく言われてきましたが、「iPad HD」という可能性もあるようですね。確かに今回の目玉はRetinaディスプレイの搭載だとおもわれるので、HDという名前もあり得るのかもしれないですね。