
Photo by ETrade Supply
次期「iPhone」のフロントパネルは、「iPhone 4S」のものより0.1mm薄く、ホームボタンの直径が0.3mm小さくなっているとしています。
さらに約7分にもわたるムービーも公開していて、他にも「iPhone 4S」のものより、光透過率が良く、高い耐スクラッチ性能を提供しているとしています。
今までにリークされてきたフロントパネルとほぼ同じようですが、かなり詳細に分析されています。個人的には傷に強くなっているというのが気になりますね。やはり以前から噂されている「Gorilla Glass 2」なのでしょうかね。
なお、さらに多くの画像がETrade Supplyにあるので是非どうぞ。