MacBook Proなどのユニボディを製造する工場が10月末に再オープン

2015/07/20


AppleInsiderによると、REUTERSの情報として、Appleのサプライヤーである中国のCatcher Technology社は、環境に関する問題で工場の一部を生産中止にしていましたが、10月末に工場を再開するようだと伝えています。
Catcher Technology社は、MacBookProとMacBook Airのユニボディを60%、さらにiMacの筐体も製造しているそうです。
この生産中止が長引くと、Appleの製品の供給体制にも影響が大きくなると思われていましたが、比較的早く工場が再開されそうですね。環境に関する問題というのは気になりますが…。

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