
スマートフォンプラットフォームシェアはGoogleの「Android」が前回より1.4ポイントアップの53.6%でトップ。Appleの「iOS」は前回の33.4%から0.9ポイントアップして34.3%となっていて、両OSで87.9%と圧倒的なシェアとなっています。
Appleの携帯電話メーカーとしてのシェアが拡大し続けているようですね。これは時期的に見ても「iPhone 5」の発売効果というのが出ているのではないでしょうか。
また、相変わらずではありますが、AndroidとiOSが占めるシェアは圧倒的で、まだまだ2強状態ですね。今後は、Microsoftがどうここに絡めるかが注目だと思います。