4インチの「iPhone」でホーム画面やアプリがどのように表示されるかを示したデモムービー

MacRumorsは、次期「iPhone」に搭載が噂されている4インチディスプレイでホーム画面やアプリなどがどのように表示されるかを示したデモムービーを公開しています。

 
次期「iPhone」のディスプレイは4インチで解像度が1136x640ピクセルになることが噂されていますが、上記の動画をみるとホーム画面はアイコン表示が5列表示となり、アプリのフォルダも大きくなることが想定されているようです。

また、現状のアプリは、上下に黒枠が表示されるレターボックス表示になり、新しいアプリはワイドスクリーンに対応することが予想されています。

1136x640ピクセルはワイドスクリーンモニターやテレビと同じ16:9の比率なので、より自然に多くのワイドスクリーンムービーにフィットするとしています。

この動画は今までにでてきた噂などを元に制作されているようですが、次期「iPhone」の表示領域をイメージするにはとても分かりやすいですね。最初は4インチは大きいのではないかと思っていましたが、これを見ると問題に受け入れられそうな気がします。

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