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MMD研究所:iPhoneユーザーの52%がGoogleマップアプリを32%がApple純正のマップアプリを利用

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MMD研究所は、2013年12月18日~12月21日にかけてiPhoneまたはAndroid端末を所有している20歳以上の男女556人を対象に「スマートフォンの地図アプリに関する利用実態調査」をしたと発表しています。

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iPhoneを持っている209人のうち52.2%が「Google Maps」アプリ、30.1%がApple純正Mapアプリ、17.7%がその他のマップアプリを使っていると答えたそうです。

ちなみにAndroidユーザーの87.9%が「Google Maps」アプリを利用していたそうです。

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iPhone・Androidのユーザーに、よく利用している地図アプリの満足度を調査したところ、30.2%が満足、57.3%がやや満足と答えたそうです。

個人的にはもっとiPhoneユーザーはGoogle Mapsを使っているかと思っていたのですが、純正のマップアプリも当初より改善がされているので、使う人も増えているのかもしれません。

また、アプリから地図を見る場合は純正のマップアプリに飛ばされるので、そういった意味でも利用率が上がっているのかもしれません。

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