今日の人気記事

スポンサードリンク

2012年の国内の「主要商品・サービスシェア調査」、携帯電話部門でAppleが1位を獲得

日本経済新聞は、2012年の国内の「主要商品・サービスシェア調査」を実施していて、携帯電話部門でAppleが25.5%のシェアを獲得したと伝えています。

Apple logo

 

スポンサードリンク

Appleは去年より8.5%をアップしてシェア1位を獲得していて、2位には富士通が前年より3.5%減の14.4%となっています。

この調査は対象品目は100で、2011年からAppleの携帯電話部門を含め16品目で首位が入れ替わったそうです。

また、別の記事ではタブレット市場のシェアが91.7%の伸びを記録していて、Appleのシェアは46.7%で首位だったそうです。

Appleは携帯・タブレット両方でシェア首位となっているようですが、やはり日本市場では強さを示しているということでしょうね。なお、Appleが先日発表した2013年第3四半期(4~6月期)決算で、日本市場は前年同期比27%増となっています。

関連記事
Apple、2013年第3四半期(4~6月期)の決算を発表

スポンサードリンク

コメント

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By パリ

    えー
    日本じゃ選ばれし者しかAppleのサービス受けられないじゃーん

    国産携帯もキャリアのサポートを受けるだろうけど…

コメントを書く

*
*
* (公開されません)