サムスンが「Galaxy Note」と、タブレット端末の新機種「Galaxy Tab 7.7」を発表

2017/07/27


galaxynote.jpgBRGより

WirelessWire Newsさんによりますと、ドイツで行われている、IFA 2011エレクトロニクスショーでサムスンが「Galaxy Note」と、タブレット端末の新機種「Galaxy Tab 7.7」を発表を発表したようです。

Galaxy Noteは、Android OS (ver. 2.3) を搭載し、5.3インチの「Super AMOLED plus」画面(解像度は1280×800ピクセル)を採用する大型のスマートフォンで、指だけでなく付属するスタイラスペンを使った操作や入力も可能な点が特徴。

5.3インチのスマートフォンってかなりでかいですよね…。
持ち運びに難があるような気がするんですが、どーなんでしょうね。
スタイラスを使って、メモを取るのにはいい大きさだと思うんですが、
ポケットには入らなそうですよね~。

Galaxy Tab 7.7は、Android OS(ver.3.2)で動作し、1.4GHzのデュアルコアプロセッサ、7.7型「Super AMOLED plus」画面(解像度は1280×800ピクセル)を搭載、内蔵メモリー容量は64GBとなっている。

タブレット端末市場はいまだiPadの一人勝ちの様相ですが、
サムスンは色々な端末を投入して、追撃を図ってる形ですね。
今後iPadを超える端末が出てくるかが、ポイントですね。
競争が激しくなることは、ユーザーにとってはいいことですからね。

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