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OS X YosemiteからSafariにRSSリーダー機能が復活

Safarirss 01

「OS X Yosemite」から「Safari 8.0」が導入されていますが、今回からRSSリーダー機能が復活しているので紹介したいと思います。

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メインブラウザがSafariなら設定しておきたいRSSリーダー機能

早速やり方ですが、Safariを開いて、RSS登録をしたいページを開きます。

Safarirss 02

Safariのサイドバーを表示させて、「@」のマークの共有リンクタブを選択、下にある「登録フィード」ボタンをクリックします。

Safarirss 03

登録フィード部分にある「フィードを追加」をクリックすると、ポップアップでフィードを追加するかを確認されるので、配信元を確認して「フィードを追加」ボタンを押して下さい。

Safarirss 04

これで「共有リンクタブ」に登録したサイトのフィードが流れてきます。

Safarirss 05

そしてもちろん「iOS 8」をインストールしてiPhoneなどとも同期するので使い勝手は非常に便利だと思います。メインブラウザをSafariにしている人は使うと便利だと思います。

Yosemiteshinkinou

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