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iPhoneの画面で酔う人は「視差効果減らす」をONにしよう(iOS 8 / iOS 7)

Shisa 01

iOS 7以降ビジュアルエフェクトが強化され、アイコンやポップアップが立体的に浮いているように感じる視差効果(パララックス)が多く使われています。

立体的で豪華に見える反面、微妙な動きでフワフワしていて酔う人も多くいるようです。iPhoneを操作して気持ち悪くなってしまうのは大問題!画面酔いをしてしまう人は「視差効果減らす」をONにしましょう。

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画面酔いを軽減

実はiOS 7リリースの頃からこの機能はあったのですが、iOS 7.0.3になってからより効果を減らすことができるようになっています。

Shisa 05

やり方は、設定アプリから「一般 → アクセシビリティ → 視差効果を減らす」と進みます。

Shisa 05

そして「視差効果を減らす」をONにして設定は完了です。

「視差効果を減らす」をONにすると各所で視差効果(パララックス)が使われている事を実感できます。たしかに画面酔いしやすい人にとっても辛いのかもと思いました。

iOS 8には他にもたくさんの新機能があります

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