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生死を分けるそんな時にもiPhoneが役に立つ!【iPhone・iPad Tips・小技・裏技集】

今回のテーマは、「生死を分けるそんな時にもiPhoneが役に立つ!」です。

みなさんはAED(自動体外式除細動器)の使い方は知っていますか?年間およそ6万5000人が心臓突然死を起こし、うち約2万人は倒れた時に目撃者がいるとされ、AED等の救命措置が生存率向上の鍵を握ると言われています。

目撃者となった場合AEDを使って救命措置を行うことができるでしょうか?ちょっと自信ないですよね・・・。いざって時のために、アプリ「応急手当」を使って救命措置の知識を取り入れましょう!

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では早速アプリ「応急手当」をApp Storeからダウンロード・インストールしましょう。

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目次一覧をタップしてみましょう。ありとあらゆる応急方法を載っていますね。多種多様の緊急時に対応出来ます。

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今回はAEDの操作について見ていきましょう。「応急手当」のホーム画面から「人が倒れていたら?」をタップし、一次救命処置一覧の「AEDの使用」をタップ。

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AEDの使用一覧を上から順にタップし、説明を確認していきましょう。

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(図)と書かれているリンクをタップすると画像が表示されます。

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電極パッドを体のどの部分に貼るかなんて知っていましたか?両方の電極パッドを胸に貼るのかと思っていました・・・。

各所でAED普及が進んでいますが、知識が無ければ操作することができませんよね。AEDには音声ガイダンスが内蔵されているのですが、緊急時に迅速な行動を取れるかは事前の知識が鍵になります。

アプリ「応急手当」にはAED意外にも多く応急措置、救命措置が記載されていますので読み物としても面白いですよ。

応急手当 応急手当
掲載時の価格: 無料
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