先日、DropBoxと連携しているiOSアプリがApp Storeからリジェクトされているとお伝えしましたが、MacRumorsによると、Dropboxはその問題を回避する新しいSDKをリリースし、それを利用したアプリがApp Storeから拒否されなくなったと伝えています。

The Next Webによると、DropboxのSDKを利用してるiOSアプリで、Dropboxのデスクトップ版への不正なリンクをしているアプリがApp Storeからリジェクトされたようだと伝えています。
9to5Macによると、iOSアプリでもリリースされている「Angry Birds Space」がリリース3日未満で1000万ダウンロードを突破したとツイートしていると伝えています。
