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「Apple Watch Sport」開封フォトレビュー

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2015年4月24日にめでたく「Apple Watch」の販売が開始されました。ぼくも4月10日の予約開始直後に予約を完了し、本日「Apple Watch Sport」が手元に届いたので、早速開封フォトレビューをしてみたいと思います。

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「Apple Watch Sport」の箱は思った以上に細長かったです。そして想像以上に大きいです。「Apple Watch」などは正方形のような形なので、てっきり同じではないにせよ似たような形だと思っていました。

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箱は真っ白で上に「Apple Watch」のロゴがあります。

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側面には「Apple Watch Sport」のモデルの表記があります。

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開けるとまた中から白い箱が出てきます。

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これが正真正銘、「Apple Watch Sport」の箱ですね。

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同梱品の中にはバンドがもう一つあります。サイズが一個小さいものですね。

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他にも充電ケーブルと「Apple 5W USB電源アダプタ」が同梱されています。

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「Apple Watch Sport」とご対面です。ホワイトバンド版を購入したのでここも真っ白。ちなみに、箱の蓋の部分の裏には「Apple Watch Sport」と書いてあります。

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一気に包みを外して、取り出してみました。それでは「Apple Watch Sport」を細かく見て行きたいと思います。(この写真だけホワイバランスがやたら違うのは許してください・・・)

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デジタルクラウンとサイドボタン部分です。ちなみにこの「Apple Watch Sport」は42mmモデルです。

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この部分はマイクとスピーカ部分ですね。

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裏側にはセンサーとそれを取り囲むように製品モデル、シリアルなどが記載されています。

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バンドを取り外してみました。外し方は「Apple Watch」側にあるボタンを押しながらバンドを横にずらすだけです。

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このバンドを外したところにはモデルナンバーや認証マークがあります。今まで噂にあった6つの診断ポートは閉じられています。

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バンドの逆側には「Assembled in China Designed by Apple in California」と書かれています。かなり細かいですね。

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それではいよいよ装着です。スポーツバンドを付ける場合、まずベルトの穴を合わせます。

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その後に余った部分をベルトの内側に入れるという装着の仕方になります。こうすることでよりフィット感が増し、ベルトも引っかからないので、よく考えられていると思います。

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すでに試着はしていましたが、こうやってあらためて装着すると嬉しくなりますね。ぼくは男としては腕は細いほうだと思うのですが、42mmモデルで全く問題なかったですね。フィットしてると思います。

とりあえず今回はここまでで、次の記事では「Apple Watch」と「iPhone」のペアリングのところをレビューしたいと思います。

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