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「iPhone X」の新しい操作方法やジェスチャーなどのまとめ

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iPhone X」では、ホームボタンが廃止されたことで今までのiPhoneの操作方法が変わり、ジェスチャーが主な操作方法として採用されています。

この記事では、今までに紹介した「iPhone X」で新たに採用された操作方法やジェスチャーなどのまとめてみました。

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iPhone Xの新しいジェスチャーや操作方法

アプリを立ち上げた時にホーム画面に戻す方法もホームボタンがなくなったことでジェスチャーに変更になりました。

ホーム画面の3〜4ページ目などを表示しておいた時に一気に1ページ目に戻す方法です。これもホームボタンがなくなってやり方が変わりました。

意外とよく使うスクリーンショットの撮り方も変わりました。

「iOS 11」からコントロールセンターがカスタマイズ可能になり使う頻度が増えていると思いますが、表示方法が今までと大きく変わりました。

「iPhone X」では全面ディスプレイが採用され、ステータスバーが狭くなったことが影響してか通常の画面ではバッテリー残量をパーセント表示することができなくなりました。でもちょっとした操作で確認することができます。

ホームボタン廃止にともなって、電源オフと強制再起動のやり方が大きくかわりました。これは覚えておいたほうがいいですよ。

アプリスイッチ(マルチタスク)画面の表示方法はちょっとコツが入ります。

今まではアプリスイッチ(マルチタスク)画面で上にスワイプするだけでしたが、もう一手間増えてます。

画面が下がって、片手操作が楽になる「簡易アクセス」機能は「iPhone X」でも使えます。

Siriの起動方法も変わりました。もちろん今まで通り設定してあれば「Hey Siri」と呼びかけて起動することもできます。

お店で「Apple Pay」を使う時のやり方です。Touch IDからFace IDに変わりましたが、今まで通りスムーズです。

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