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2013年9月携帯純増数は21ヶ月連続でソフトバンクがトップ、ドコモは6万6800件の純減

日本経済新聞によると、携帯電話3社が発表した9月の携帯電話契約件数によると、純増数ではソフトバンクモバイルが27万700件で21ヶ月連続でトップ、2位がKDDIで23万2700件、3位がドコモで6万6800件の純減となったと伝えてます。

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今回からiPhoneが3社が横並びとなったのを受け、各社の契約動向に注目が集まっていたが、「iPhone 5s」の在庫不足が続き、各社の契約に直接影響するのは10月以降になるとみられるとしています。

MNPによる転出入は、KDDIが11万800件の転入超と24カ月連続で首位で、ソフトバンクは2万2700件の転入超、ドコモは13万3100件の転出超となったとしています。

先ほどの記事でもお伝えしたように、ドコモはiPhoneの取り扱いにも関らずマイナスとなっていますが、本格的に効果が出てくるのは10月からと思われます。なお、9月は2年契約の更新月となっているドコモユーザーは多かったようです。

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