Appleがデベロッパープレビューとして「OS X Mountain Lion」リリースしましたが、先ほどの記事にもあるように新機能の「Messages」はすでにベータ版がダウンロードできます。そこで、一通りダウンロードから送信までの簡単なレビューをしてみたいと思います。

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先日、手持ちのポータブルDVDドライブが調子悪くなったので、やはりApple好きとしては買わない訳にはいかないということで、今さらながら「MacBook Air SuperDrive」を買ってきました。

今まで「iPhone 4S」用のケースとして、マイクロソリューションの「モノコック #01」と「Apple iPhone 4 Bumper」と試してきましたが、前から目をつけていた、パワーサポートの「エアージャケットセット for iPhone4S/4(クリア)」を買ってきたので、早速簡単なレビューをしてみたいと思います。

パッケージはこうなっています。結構高級感あり。

パカッと開けるとこんな感じです。実は開けるのにちょっと苦労…。シールで止められているのですが、剥がすのに苦戦してしまいました。

入ってるものは、「エアージャケット」「クリスタルフィルムとアンチグレアフィルム」「超極細繊維クリーナークロス」「フラッシュガードパーツ×2」です。
また「iPhone 4S」のケースを買ったので、ちょっとレビューをしてみようと思います。今回は純正品「Apple iPhone 4 Bumper」です。
持っている「iPhone 4S」が白のため、Bumperも白にしてみました。
まず装着前に、「iPhone 4」用のBumperの比較をして見ました。変わっているところはこの1ヶ所。ミュートスイッチの部分が「iPhone 4S」から若干下にズレたため、その部分の形状が変わっています。開口部が大きくなってますね。
装着してみました。やっぱり純正です。フィット感がこの上ないです。色のマッチ具合もいいですね。
裏面も美しい。「iPhone 4S」の持っているデザイン性できる限り維持する形です。一番は裸がいいのでしょうが、少しそれだと不安なので…。
気になるミュートスイッチ部分です。バッチリ収まっています。
やっぱり白の「iPhone 4S」に白のBumperは合いますね。
「iPhone 4」の時にもBumperをつけてる時もあったのですが、今回またBumperをつけてみると、やはり完成度の高さに驚きますね。さっきも書きましたが、フィット感が抜群です。ボタン類も押しやすいですし、さすが純正品といった感じです。これといった不満点がなく、かなりオススメです。
今後も、気になったケースなどがあったらレビューしていきます。
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“Kawatin”は、鬼才Si Beggのリミックスを初め、数多くのオリジナル、リミックスを「Noodles」「Ricochet Records」「Glack audio」など、ヨーロッパのレーベルからリリースをしているアーティストです。
今年11月には、「Ipologica Recordings」からコンピレーション、オリジナルEPをリリース予定。その後、幾つかのオリジナルと、ミニアルバムのリリースを予定しています。その他、現在リリースされている楽曲などは、このページの下を参照してください。
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iPhone/iPod touchアプリ
iMaschine
450円
「iPhone 4S」を買って、暫定的にiBuffaloの保護フィルムを貼っていたのですが、どーもしっくり来ていなかったので、貼り替えることにしました。
候補に上がったのが2つ、マイクロソリューションの「PRO GUARD AF for iPhone 4S/4」とパワーサポートの「AFP クリスタルフィルムセット for iPhone 4
」でした。両方共、光沢フィルムです。
アンチグレアフィルムは昔使っていたのですが、やはりどうしても「iPhone」の画面の鮮やかさを犠牲にしてしまいます。
光沢のフィルムを貼った時の画面の鮮やかさを体験してしまってから、反射などは気になりますが、光沢フィルムを使っています。異論反論はあると思いますが、僕としては「iPhone」のポテンシャルを犠牲にしないためにも光沢フィルムがオススメです。
さて、上記の2つのフィルムですが、両方使ったことがあります。どちらも満足なフィルムだったので、どちらが早く手に入るかということだけで選びました。