FUJIFILMは、撮影した高画質な画像を、スマートフォンや携帯電話に簡単操作で送信して友達とシェアできる、タッチパネル採用のスタイリッシュスリムデジタルカメラ「FinePix Z1000EXR」を、平成24年2月18日より発売すると発表しています。

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FUJIFILMは、光学式20倍ズームを搭載したデジタルカメラとして世界最小サイズを実現した「FinePix F770EXR」を平成24年2月18日より発売すると発表しています。

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パナソニックが、高品位ボディに高画質・高性能を凝縮したデジタル一眼カメラ「DMC-GX1」を11月25日より発売すると発表しています。

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DMC-GX1」は、「約1600万画素 Live MOSセンサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載することにより、高画素化と高感度化(ISO感度12800対応)の両立を実現、高精細でノイズの少ない写真、動画撮影を実現しているとのこと。
ラインナップは、以下の3種類ですべてオープン価格です。
・GX1(ボディ)
・GX1X(電動標準ズームレンズ付属)
・GX1W(パンケーキレンズ、標準ズームレンズ付属)
その他詳しい仕様等はコチラをどうぞ。

 

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リコーが、「GR DIGITAL IV」「GR DIGITAL IV ホワイトエディション」を10月21日を発売すると発表しています。
ついに発売日が決定しましたね。コチラの画像サンプルを見ると、やっぱりいいですね〜。コンパクトデジカメでこれだけの画質ですからね。“GR史上最高画質”はさすがです。
ちなみにホワイトエディションは、全世界限定10,000台となっています。

 
 

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ニコンが、新しい映像表現を提案する新デジタルカメラシステムの新ブランド、レンズ交換式アドバンストカメラ、「Nikon 1(ワン)」を発表し、「Nikon 1 J1」と「Nikon 1 V1」を発売すると発表しています。
ニコンは、デジタル一眼レフカメラ「D」シリーズ、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX」シリーズ、そして今回発表した「Nikon 1(ワン)」を加え、3つのブランドで展開していくとのことです。

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リコーは、「GR DIGITAL III」用機能拡張ファームウェア第五弾をリリースすると発表しています。
前の記事で、「GR DIGITAL IV」の発売を書きましたが、「GR DIGITAL III」もファームウェアのアップデートで進化するようです。

1.「コントラストブラケット」を追加
 コントラスト設定を変更した3枚の画像を自動的に記録します。コントラストは、5段階で調整可能です。
2.ADJ.レバー設定の拡張
 ADJ.レバーに任意の機能を5つ(現状4つ)割り当てることが可能になりました。割り当てた機能は、メニュー画面をショートカットし、ダイレクトに変更できます。
3.ISO[AUTO-HI]設定機能追加
 ISO[AUTO-HI]時に、ISO上限設定切り替えおよびISO感度切り替えポイント(シャッタースピード)設定が可能になりました。
4.「ハイコントラスト白黒」において周辺減光の設定機能追加
 「ハイコントラスト白黒」において、周辺減光の調整が可能になりました。周辺減光は、OFF、弱、強から選択可能です。
5.メタルレンズキャップ GL-1(電源ボタンロック機構付き)への対応
 2011年10月中旬発売の新規オプションであるメタルレンズキャップGL-1の電源ボタンロック機構に対応します。電源ボタンが押されてもロック機能が働くため、予期せずレンズが繰り出してしまうトラブルを防げます。

リコーは、ユーザー要望をうまく吸い上げ、ファームウェアでしっかりアップデートしてくるので、すごく好感が持てます。「GR DIGITAL IV」が発売されることによって、「GR DIGITAL III」は旧機種となってしまいますが、価格を考えると、こちらも選択肢としていいかもしれません。

 

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リコーは、デジタルカメラ「GR DIGITAL III」の後継機として、「GR DIGITAL IV」を開発し、新発売すると発表しています。
発売は10月中旬を予定しているとのことです。
GR史上最高画質を実現したとする、「GR DIGITAL IV」の新機能は、

ストリートスナップに必要なシャッターチャンスを逃さない速写性を進化させるため、リコー独自開発の外部AFセンサーを用いた「ハイブリッドAFシステム」、「イメージセンサーシフト方式ブレ補正機能」、屋外での視認性を高めた新液晶モニター「3.0型 約123万ドットVGA液晶」を採用しました。従来の水平方向に加えアオリ方向の傾きも検知可能な「電子水準器」の搭載により操作性も向上しています。
 さらに、逆光や明暗差の大きいシーンにおいて被写体を見た目に近い明るさで撮影可能な「ダイナミックレンジ補正」、一定の撮影間隔で撮影した画像を合成できる「インターバル合成」の搭載など、表現力も進化しています。

さらにホワイトエディションも用意されています。

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こちらは、全世界10,000台の数量限定販売とのこと。
いや~ついに発表されました。かなり噂はあったのですが、ようやく正式に発表されました。画質は間違いないと思いますが、やはり手ブレ補正がついたのがいいですね。これを待っていたユーザーは多いんじゃないでしょうか?
発売までコチラのサンプル写真を見てみるのもいいと思います。やっぱりいいですね~。

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