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Apple、デベロッパー向けサイトでアプリがリジェクトされる理由を説明するページを公開

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9to5Macによると、Appleはデベロッパー向けサイトで、提出されたアプリがリジェクト(拒否)される理由について説明するページ「Common App Rejections」を開設していると伝えています。

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アプリがリジェクトされる理由について、「クラッシュとバグ」「壊れているリンク」「不完全な情報」「インターフェイスが標準以下」などいくつかの一般的な問題を取り上げています。

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また、このページの最後には過去7日間でAppleがアプリをリジェクトした理由のTOP10を公開していて、約60%がApp Storeのわずか10個のガイドラインに違反しているものだったそうです。

Appleのアプリの審査は厳しい事で有名ですが、リジェクトの理由ではガイドライン違反というのが多いようです。ただ約40%はまた別の原因というのもそれぞれで理由が違うこともあるようですね。Appleが積極的に情報を提供することでスムーズに手続きが進むようになればいいですね。

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